もひょもひょしたブログ

タイトルから察してあげてください

ハイパー懺悔タイム

自分に課していた一日のツイート数制限を超過してしまった。オーマイガー。やってしまった。なんてこった。パンナコッタ。


一週間前の自分、ごめん。君との約束を守れなかったよ。本当に申し訳ない。できることならば、この約束は永遠に守りたかった。守り抜きたかったのに。これは、僕と君とを繋ぐ、大切な絆だったのに。ああ、こんな僕を、君は嘲らないでいてくれるだろうか。蔑まないで、そっと手を取って微笑んでくれるだろうか。そんな都合の良い話、あり得ないだろうね。知っていたよ。もう、もう遅いって。元に戻したくても、起きてしまった事実は変わらない。そして全ては水の泡、覆水は盆に返らなくて、後悔は先に立たずに、It is no use crying over split milk 、熱力学の第二法則で、そんでもってドラえもんは存在しない。そう、タイムマシンは夢以外の何物でもなかったんだね。

あ、そういえば今日夢を見たんですよ。自分の身体が全部粒子みたいな何かになって、空気中をふわふわ漂うという夢。たぶん夢の中の僕には感覚があったのでしょうけど、それを思い出そうにも、どういう感じだったのかよくわからないのが残念です。まあまともに考えて、全身が粒子状のふわふわした何かに分解された経験なんてないので、起きている僕には理解できるわけがありません。つまり、僕の理解していない概念というか感覚を、夢の中ではおそらく再現しているわけだから、脳って面白いなあって思いました。

えっとなんの話でしたっけ。ああ、タイムマシンは存在しないみたいな話でしたね。

どこでもドアが欲しいです。毎朝時計を見るたびに思います。あとは、休憩時間にどこかの草原にどこでもドアで行って、のんびりお昼寝したいですね。そんなところです。